『暴食のベルセルク』が打ち切りになったって本当?作者の死亡説はなぜ?

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暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』(以下:暴食のベルセルク)は一色一凛先生によるライトノベルです。

シリーズ累計部数は135万部を突破している人気作で、2023年10月からはアニメが放送予定となっています。

さて、そんな『暴食のベルセルク』ですが、Googleのサジェストには「打ち切り」の文字が……さらに「作者 死亡」といった不穏なサジェストまで表示されます。

では『暴食のベルセルク』が打ち切りになったというのは本当なのでしょうか?

今回は『暴食のベルセルク』打ち切り疑惑についてです。



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『暴食のベルセルク』が打ち切りになったって本当!?

『暴食のベルセルク』の原作小説は2017年1月から「小説家になろう」にて連載していました。

しかし、2022年3月に削除されています。

作者によると、第一部が完結したため削除したとのこと。

「小説家になろう」から削除されてしまったため、打ち切りになったと勘違いをする読者がいたようです。久しぶりに見に来たら削除されてた、という人からすればそう思っても仕方ないでしょう。

ちなみに現在は小説投稿サイト「カクヨム」にて連載しているのでご安心ください。

外部リンク→暴食のベルセルク ~俺だけレベルという概念を突破する~(一色一凛) – カクヨム



『暴食のベルセルク』の作者死亡説はなぜ?

『暴食のベルセルク』の作者が死亡したという説が浮上しているようですが、もちろんデマです。

なぜこのような説が浮上してしまったのでしょうか?

これについては皆さんお察しかもしれません。

2021年5月に人気漫画『ベルセルク』の作者である三浦健太郎さんが亡くなりました

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ベルセルク 1巻

『ベルセルク』と『暴食のベルセルク』、タイトルが似ているため混同されてしまったようです。

もちろん両作品に関係性はありません。

ちなみに「ベルセルク(berserk)」とは「狂戦士」の意味。英語だと「バーサーカー (berserker) 」になります。他の漫画やゲーム、アニメなどでもお馴染みの存在ですね。



まとめ

『暴食のベルセルク』は打ち切りになっていません。第一部が終わった後に「小説家になろう」での掲載分が削除され、「カクヨム」での連載になっただけです。

作者の死亡説については、タイトルが似ている『ベルセルク』の作者である三浦健太郎さんが亡くなったことと混同されてしまったものと思われます。

『暴食のベルセルク』は主人公の独特なスキルの設定が非常に面白い作品です。アニメで興味を持った人は原作やコミカライズ版を読んでみてください。

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