『終末のハーレム』は打ち切りになったって本当?その理由は?

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終末のハーレム』は原作:LINK先生、作画:宵野コタロー先生による漫画で、「少年ジャンプ+」にて連載していました。

そのエロ過ぎる内容からアニメ化は難しいと思われていたものの、2022年1月からはまさかのアニメが放送予定とのことで、非常に話題になっています。

さて、『終末のハーレム』をGoogleで検索してみると、「打ち切り」の文字がサジェストされます。

では『終末のハーレム』が打ち切りになったというのは本当なのでしょうか?

今回は『終末のハーレム』打ち切り疑惑についてです。

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『終末のハーレム』が打ち切りって本当!?その理由は?

結論から申し上げますと、『終末のハーレム』は打ち切りにはなっていません

しかし、第1部が2020年6月21日配信の第85話をもって完結し、第2部の『終末のハーレム After World』配信開始までに約1年近くもの時間が空いてしまいました。

これだけ期間が空いてしまうと打ち切りを疑われて当然と言えます。

単行本も12巻が発売されたのが2020年8月4日ですが、13巻の発売は2021年10月4日。アニメの放送に合わせたにせよ、これまでの単行本刊行ペースに比べると明らかに期間が空いています。
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また、第2部に続く以上ある程度は仕方ないとはいえ、第1部の終わり方もスッキリする形ではなかったということも打ち切り疑惑に拍車をかけています。

さらに、『終末のハーレム』は未知のウイルスが蔓延して地球上のほとんどの男性が死滅するという設定なのですが、連載開始後に本当のパンデミックが起こってしまったため、内容が不適切と判断されたという噂も……?

実際に第1部の連載終了が2020年6月、日本で1回目の緊急事態宣言が出されたのが2020年4~5月なので時期的には近いです。

まあさすがに偶然に過ぎないでしょうが、そういう見方もあります。

まとめ

『終末のハーレム』に打ち切り疑惑が浮上した理由は、第2部の連載再開や単行本の新刊発売までに時間がかかってしまったためです。

『終末のハーレム』は電子書籍だとエッチなシーンがセミカラー化されるということもあり、単行本派の人が多い作品。単行本派の人からするとかなりもどかしい期間だったと思われます。

そんな『終末のハーレム』ですが、待望の最新13巻も無事発売されました。
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2022年1月には14巻も発売。延期になっていたアニメの放送も開始されました。それ以降もコンスタントに新刊が出続けています。

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