『恋する小惑星(アステロイド)』の聖地は?川越って本当?

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2020年1月からアニメが放送予定の『恋する小惑星(アステロイド)』(通称:恋アス)。

「地学」をテーマにしたきらら系の作品で、制作を『私に天使が舞い降りた! 』『NEW GAME!』と同じ動画工房が手掛けているということで期待されているようです。

さて、『恋する小惑星』の聖地はどこなのでしょうか?川越という噂もありますが本当でしょうか?

今回は『恋する小惑星』の聖地についてです。



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『恋する小惑星(アステロイド)』の聖地は?星咲高校は川越にある?

『恋する小惑星』の舞台となる、主人公のみら達が通う高校は星咲高校です。

この星咲高校はどこにあるのでしょうか?

原作ではとりあえず埼玉県であることは明示されていました。つくばに行くのに車を使っていることも考えると妥当なところだと思います。

アニメではこのあたりもある程度はっきりさせたようで、先行上映会に参加した方の情報によると川越が聖地になっているようです。

アニメの放送が始まり、情報が出てくるにつれて細かくわかってくる部分も多いと思います。



『恋する小惑星(アステロイド)』の聖地は?

作中で登場人物が訪れたことのある『恋する小惑星』の聖地は他にもあります。

地質標本館・筑波宇宙センター

1巻の最後に地学部が訪れました。茨城県つくば市にあり、地質標本館と筑波宇宙センターは隣接しています。


地質標本館は入館料無料。実際に化石の鑑定もしてくれます(要予約)。

筑波宇宙センターのスペースドーム(展示館)は無料で自由に見学可能です。見学ツアーは予約が必要で一般の方は有料(500円)になります(高校生以下は無料)。

地図と測量の科学館

原作において予定を変更して訪れた施設です。地質標本館・筑波宇宙センターと同じくつくば市にあるものの、やや離れたところにあります。

原作においてこの施設が描かれたのはたったの4コマ3本分ですが、登場した基準点標石や立体図化機、古地球儀も展示されています。

石垣島

2巻までには出てきませんが、石垣島は「天体観測の聖地」ということで『恋する小惑星』とのコラボが実現しました。
外部リンク→「恋する小惑星(アステロイド)」石垣島星空案内ブックレットが完成!

石垣島の星空スポットを『恋する小惑星』キャラがナビゲートするブックレットが配布されます。KADOKAWA富士見ビル2Fや国立天文台三鷹でもブックレットの入手は可能です。

『恋する小惑星』で星空に興味を持った方は石垣島に行ってみるのもいいかもしれません。羽田空港や成田空港から直行便が出ており、3~4時間程度で着くので思ってるよりハードルは高くないかも……!?

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